Kaleidlife
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マレフィセント

何の気なしにオモハラ(東急プラザ 表参道原宿)に寄ってみたところ、7月公開予定の映画「マレフィセント」とのタイアップイベントが行われてました。
写真はおもはらの森。怪しげなよい雰囲気で、お気に入りの椅子でぼーっとしながら葉擦れの音を楽しんでしまいました。


オモハラ3階のよくタイアップメニューを出しているカフェの横にも、マレフィセント関連の展示がありました。
パネルを用いたストーリー紹介もあったのですが、それ以上に目を引かれたのは衣装でした。
実際にエル・ファニングとアンジェリーナ・ジョリーが着用していたものだそうです。

※自分が映りこまない位置から撮ったらえらい斜めになってますが気にしないでください。

このうち、エル・ファニングのものは特に違和感なかったんです。
けどアンジェリーナ・ジョリーのほうはなんかこう…なんだろう。
ああ、肩が合ってないんだ。ついでに胸も腰も余ってる。すこし引きずってる感じあるし、身長ももしかしたら。
あの身体は、日本のマネキンとはずいぶん違っているんだなぁ。

余り具合からすると相当なサイズ差がありそうなのですが、映像で見る限りでは「でかい」とかのマイナスの印象ではなく、「ゴージャス」「迫力ある」「パワフル」と納得させられてしまうところがアンジェリーナ・ジョリーの魅力な気がします。
癖もありますし嫌いな人もいるのは解るんですが、なんか惹かれるんですよね。Mr.&Mrs Smithとか好きでした。

とりあえず、7月には久しぶりに映画館行ってこようと思います。楽しみだ。

ともよん | 普通の日記 | 2014.06.05 Thursday 12:54 | comments(0) | trackbacks(0)
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